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glo(グロー)のシケモクと2度吸いを分かりやすく解説

投稿日:2022年4月12日 更新日:

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glo(グロー)は加熱式タバコ。

紙巻きタバコと違って燃えないことから、吸い終わってもスティックは長いまま。

そこでこのglo(グロー)のシケモクを2度吸いしてみたいと考えたことがある人は多いかもしれませんね。

シケモクだと味はどれくらい落ちるのか?なにかいい吸い方はあるのか?2度吸いにおすすめの銘柄はあるのか?

このようなことでお悩みの方もいるでしょう。

そこで今回はglo(グロー)のシケモクと2度吸いについて、詳しく調べてみました。

glo(グロー)のシケモクと2度吸いを分かりやすく解説

glo(グロー)のシケモクを2度吸いできるのか?

glo(グロー)のシケモクの2度吸いは意外とイケます。

iQOS(アイコス)のシケモクの2度吸いは正直なところ美味しくはありません。

ですが、glo(グロー)は2度吸いできる、普段から2度吸いしているとの口コミがかなり多かったです。

シケモクだとやはり吸いごたえや風味は落ちてしまいますが、問題ないレベルでしょう。

glo(グロー)のシケモクを2度吸いに興味がある人は試してみてもよいかもしれません。

glo(グロー)のシケモクに火をつけて吸えるのか?

glo(グロー)は加熱式タバコですので吸い終わってもスティックは長いまま。

シケモクに火をつけたくなる気持ちは分かります。

しかしglo(グロー)のシケモクに火をつけて吸うのはあまりおすすめできません。

ただ焦げの匂いがするだけ、酸味がなぜかでてくる、まずいなどの口コミが散見されました。

glo(グロー)はスティックに火をつけないよう注意書きをしています。

glo(グロー)のシケモクに火をつけて吸うのはおすすめできません。

glo(グロー)のシケモクを吸う場合の注意点

glo(グロー)のシケモクを吸う場合の注意点として、スティックが焼ききれる可能性があげられます。

glo(グロー)は当然、シケモクを再度加熱することを推奨していません。

一度使ったスティックをもう一度加熱すればスティックが焼ききれてしまい、glo(グロー)本体に残ってしまう可能性がでてくるでしょう。

glo(グロー)内部に燃えカスやちぎれたスティックが残ると故障の原因にもつながりかねません。

シケモクを吸う場合の注意点として、メンテナンスはいつもよりこまめにするようにしてください。

glo(グロー)で2度吸いに向いているフレーバー

glo(グロー)で2度吸いに向いているフレーバーは次のとおりです。

・メンソール系

・フルーティーなフレーバー

・カプセル入りフレーバー

逆にglo(グロー)の2度吸いに向いていないのは、従来のタバコに近い吸いごたえやキック感がある銘柄です。

ラッキーストライクなどのシケモクを2度吸いすると、あまりの薄さにげんなりするかもしれません。

glo(グロー)のレギュラー系は2度吸いはやめておいたほうが無難でしょう。

一方、香料が強めのメンソール系、フルーティーなフレーバーは2度吸いに向いています。

やはり1回目と比べると2度目は刺激は薄れますが、喫味はそれほど落ちない印象です。

とくにカプセル入りフレーバーであれば、次の吸い方はいかがでしょうか。

・1回目はカプセルを潰さず吸う

・2回目はカプセルを潰して吸う

glo(グロー)のスティックのフィルターに仕込まれているカプセルをプチっと押しつぶすと味変できます。

しかもカプセルは2個入っています。2回目にダブルで潰せば美味しく吸えるでしょう。

さらに2回目だけブーストモードにして、喫味をパワーアップさせるのもアリです。

ぜひ、glo(グロー)で2度吸いをいろいろなパターンでお試しください。

glo(グロー)の2度吸いのコツ 連続でシケモクを吸う

glo(グロー)で2度吸いするときは「連続でシケモクを吸う」のがコツです。

glo(グロー)を吸ってしばらく放置。スティックが冷えてからシケモクを吸うとかなり風味が落ちてしまいます。

しかし、吸い終わってすぐに吸えば味はそれほど変わりません。

とくに、ゆったりとした間隔で吸う人であれば、1回目が終わる段階でもまだまだ喫味はさほど落ちていないはずです。

glo(グロー)のスティックが冷え切らないうちに連続でシケモクを吸うようにしてみてください。

ただ、1パフの間隔が狭いタイプ、思い切り吸い込むタイプの方だと、1回目で風味が飛んでしまっているかもしれません。

そういう方はシケモクの2度吸いはやめておいたほうがよいでしょう。

glo(グロー)の2度吸いのコツ 1回目はブーストを使わない

glo(グロー)で2度吸いのコツとして、1回目はブーストを使わないのも手です。

・1回目:通常モードで吸う

・2回目:ブーストモードで吸う

ブーストモードは通常モードより加熱温度が20℃〜30℃高くなります。

ガツンとした喫煙感や匂い、刺激が強くなりますので、吸いごたえがアップするでしょう。

味が薄くなる2度吸いのときにブーストモードは最適です。

とくにメンソール系は1回目にブーストモードを使うと喉が痛くなるレベルです。

人によっては、2度吸いでちょうどよいと感じるかもしれません。

glo(グロー)で2度吸いするときは1回目は通常モード、2回目はブーストモードがおすすめです。

glo(グロー)のシケモクと2度吸いを分かりやすく解説まとめ

glo(グロー)のシケモクと2度吸いについて詳しく解説してきました。

glo(グロー)のメンソール系やフレーバー系は2度吸いでも美味しく吸えます。

1回目はスパスパと吸わない、通常モードで吸う。

2回目はブーストモードにする、カプセル入ならカプセルを潰すなどの工夫をしてみましょう。

glo(グロー)でシケモクを2度吸いは意外といけますので、試してみてはいかがでしょうか。

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