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glo(グロー)スティックのフレーバー全種類を分かりやすく解説

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glo(グロー)は加熱式タバコ大手のひとつ。

そんなglo(グロー)に興味があるものの、自分好みのフレーバーのスティックがあるのか心配だという人も多いのではないでしょうか。

あるいはそもそもスティックに十分な選択肢があるのかどうかも気になるところかもしれません。

そこで今回はglo(グロー)スティックのフレーバー全種類について分かりやすく解説していきます。

glo(グロー)スティックのフレーバー全種類を分かりやすく解説

glo(グロー)スティックのフレーバー全種類の概要

glo(グロー)で利用できるフレーバーは全29種類と実に多彩です。

ただ、どのデバイスでも同じように利用できるわけではありません。

ひとくちにglo(グロー)といっても現在は「ハイパー」「ハイパープラス」「プロ」「プロスリム」がメインストリーム。

そしてスティックには太いものと細いものの2種類があり、「ハイパー系は太いスティック」「プロ系は細いスティック」しか利用できません。

お目当てのフレーバーがすでに具体的な人は対応するデバイスを使いましょう。

なお、対応するスティックはハイパー系が18種類、プロ系が11種類です。

また、glo(グロー)のスティックには紙巻タバコのブランド名を冠するものもあります。

紙巻タバコからglo(グロー)へ移行した人はフレーバーの名前だけではなくブランド名もスティック選びの参考にしてみるとよいかと思います。

それではここからはハイパー系で利用できる太いスティックと、プロ系の細いスティックに分けてglo(グロー)のフレーバーを全種類紹介していきます。

glo(グロー)スティックのフレーバー全種類【ハイパー用】

ハイパー系のglo(グロー)で利用できるスティックのフレーバー全種類は以下のとおりです。

【neo】

・ネオ ワイルドメンソール スティック

・クール エックス ネオマックス メンソール

・ネオ  フレスコ メーソール スティック

・ネオ フリーズ メンソール スティック

・ネオ ブリリアント ベリー スティック

・ネオ トロピカル スワール スティック

・ネオ パイナップル ベリー ミックス スティック

・ネオ メロン シトリック ミックス スティック

・ネオ タバコ オーク スティック

・ネオ テラコッタ タバコ スティック

【KENT】

・ケント ネオスティック トゥルー リッチ タバコ

・ケント ネオスティック トゥルー タバコ

・ケント ネオスティック トゥルー リッチ メンソール

・ケント ネオスティック トゥルー メンソール

・ケント ネオスティック トゥルー ベリー ブースト

【Lucky Strike】

・ラッキーストライク ダーク タバコ

・ラッキーストライク リッチ タバコ

かなりの数があるうえに全種類それぞれ名前が長めです。

ざっくりいえば、neoブランドはフレーバーがメイン。

KENTブランドはやや軽めのタバコメイン。

Lucky Strikeは強めのタバコフレーバーのみのバリエーションです。

また、glo(グロー)のスティックにはそれぞれ「リッチ」といった文言の入ったものがありますが、「リッチ」付きのフレーバーはタバコ感が「若干弱め」な印象です。

もちろん好みの問題もあるかと思いますが、従来の紙巻タバコのようなキック力を重視する人は「リッチ」の付いていない無印のフレーバーがおすすめです。

glo(グロー)スティックのフレーバー全種類【プロ用】

glo(グロー)のプロ系スティックのフレーバー全種類は以下のとおりです。

【neo】

・ネオ ダーク プラス スティック J

・ネオ フレッシュ プラス スティック J

・ネオ ブースト ロイヤル プラス スティック J

【KENT】

・ケント ネオスティック リッチ タバコ エックス

・ケント ネオスティック ブライト タバコ J

・ケント ネオスティック スムース フレッシュ J

・ケント ネオスティック インテンスリー フレッシュ J

・ケント ネオスティック ダーク フレッシュ J

・ケント ネオ スティック ベリー ブースト J

・ケント ネオ スティック シトラス フレッシュ J

ハイパー系に劣らぬ長さと分かりにくさです。

「リッチ」の文言のついたフレーバーの傾向は同じですが、メンソールがさらに分かりにくくなっています。

メンソールフレーバーに関しては名前から違いをイメージするのも正直難しいところです。

glo(グロー)のスティックはメンソールについては清涼感の強いフレーバーほどパッケージの色が濃くなっています。

コンビニで購入するときは番号で指定するのが無難ですが加えて色で判断すると間違いも防ぎやすいかもしれません。

総じて、glo(グロー)のスティックは全種類どれも名前を指定して購入するには向いていません。

実際にスティックを購入するときは店員のためにもその店舗での番号を覚えて指定するようにしましょう。

glo(グロー)スティックのフレーバーは全種類からどれを選ぶべきか?

glo(グロー)のスティックは全種類で30に届こうという勢いです。

そのため、初見ではどれを吸うべきか決めかねるという人も多いのではないでしょうか。

結論からいえば「お好み」ですが、タバコ感を重視する人にはやはり「Lucky Strike」か「KOOL」ブランドがおすすめです。

逆に、紙巻タバコにはない加熱式タバコならではのフレーバーを求める人はさまざまなスティックの中から自分好みのものを探しましょう。

なお、glo(グロー)のような加熱式タバコはタールが発生しないことから無臭のように思われがちですが、意外とフレーバー臭は残ります。

とくにフルーティーなフレーバーを利用したあとは場所を変えても周囲の人にバレます。

不快な匂いではないものの、周囲への匂いが気になる人はなるべく果実系のスティックは避けたほうがよいかもしれません。

glo(グロー)のスティックのフレーバーは全種類おいていないことも

これは店舗によりけりですが、glo(グロー)のスティックはフレーバー全種類をおいていないことも珍しくありません。

どのフレーバーがあるのかないのかは店舗ごとの売上次第かと思いますが、意外とタバコフレーバーがないといったこともあります。

要望が通るかどうかは店舗次第ではありますが、どうしても利用したいスティックがある人はお店側に入荷をお願いしてみるというのもひとつの手かもしれません。

glo(グロー)スティックのフレーバー全種類を分かりやすく解説 まとめ

glo(グロー)のスティックのフレーバーは全種類でおよそ30。

ハイパー系で18種類、プロ系で11種類です。

いずれも極めて多彩なラインナップを備えています。

仮にglo(グロー)ではじめて使ったスティックがいまいちと感じても、いずれかのスティックは口に合うことかと思います。

ただ、難点はglo(グロー)のスティックはいずれも名前が非常に長く分かりづらいところです。

実際に購入するときはフレーバーの名前を言うのではなく、できれば番号を覚えて指定するようにしましょう。

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