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iQOS(アイコス)の購入方法や使い方、特徴について書いています

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iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法を分かりやすく解説

投稿日:2022年2月10日 更新日:

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煙の出ない加熱式タバコ・電子タバコとして人気を得ているiQOS(アイコス)。

そんなiQOS(アイコス)を利用している人の中には、iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなって困っているという人もいるでしょう。

蓋が閉まらなくなってしまった場合、自分で直すことができるかや具体的な対処法が知りたいところですよね。

そこで今回は、iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法を分かりやすく解説していきます。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法を分かりやすく解説

iQOS(アイコス)を利用している時に起きるトラブルの1つとして、iQOS(アイコス)チャージャーやホルダーキャップの蓋が閉まらなくなるというものがあります。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなる原因は、利用しているiQOS(アイコス)シリーズの機種によっても異なりますが、iQOS(アイコス)の蓋を閉めるための爪が外れてしまうことが多いようです。

爪が外れてしまうことでiQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなり、蓋が開きっぱなしの状態になるため充電できないなどの問題が発生しています。

またホルダー側のキャップ(蓋)が閉まらなくなった場合には、ヒートスティックを正常に差し込むことができなくなるので、iQOS(アイコス)の利用自体ができなくなってしまうでしょう。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなるのはiQOS(アイコス)ユーザーの中ではかなり多いトラブルのようで、これまでさまざまな対処法が口コミで紹介されてきました。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法 輪ゴムで閉める

iQOS(アイコス)チャージャーの方の蓋が閉まらなくなった時の対処法として、一番やっている人が多いのが蓋を輪ゴムで止めてしまうという方法です。

この方法はiQOS(アイコス)チャージャーの爪が折れたり外れてしまった場合に利用できる方法で、充電したい時はホルダーをチャージャーに入れたら輪ゴムで止めます。

iQOS(アイコス)チャージャーも爪がないと充電できないということはないようで、充電する箇所がチャージャーとホルダーで接触していさえすれば充電ができるようです。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった場合で、とにかくすぐに充電がしたいなどの場合に利用できる対処法になっています。

ただしiQOS(アイコス)に常に輪ゴムがかかった状態になって見た目が気になる、使う際に輪ゴムの取り外しが面倒に感じるという口コミもいくつか見られました。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法 テープで閉める

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法として輪ゴム同様に一時的な対処に利用する人が多いのがテープで蓋を止めるというものです。

セロテープや養生テープなどを利用している人が多くなっていましたが、iQOS(アイコス)の蓋は頻繁に開け閉めされることも多いので、粘着力がすぐに低下して利用しにくいという口コミも見つかりました。

輪ゴムよりも目立たない見た目にしたいという人が使っている方法ですが、使い勝手は輪ゴムよりも悪そうです。

自宅でのみiQOS(アイコス)を利用するという人で、iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなったという場合に充電する時だけテープで止めるという人もいました。

充電が完了したらテープは剥がして捨ててしまうので、使い捨てのように利用するという対処法です。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法 掃除したら閉まる場合もある

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなったという人の中には、iQOS(アイコス)チャージャーではなくホルダーのキャップ部分が閉まらなくなったという人もいるでしょう。

いつものようにiQOS(アイコス)のキャップ(蓋)を閉めようとしてもうまく閉まらないという場合には、iQOS(アイコス)の掃除をすると閉まる可能性があります。

iQOS(アイコス)シリーズの中でもiQOS(アイコス)イルマ以前の加熱ブレードが採用されたシリーズで可能な対処法です。

加熱ブレードが採用されているiQOS(アイコス)シリーズの場合、ヒートスティックの燃えカスが溜まりすぎて蓋が閉まらなくなっている可能性があります。

ホルダー内をiQOS(アイコス)専用の綿棒などで掃除して、ホルダー内の燃えカスがなくなると蓋が閉まる可能性がありますので試してみましょう。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法 無料補償を使って交換する

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった状況などによって対応可能かどうかが変わってきますが、iQOS(アイコス)を購入して1年以内という人であれば無料交換ができる可能性もあるでしょう。

iQOS(アイコス)では、会員登録と製品登録を行なっている人の場合、iQOS(アイコス)購入から1年間は保証がきくようになっています。

iQOS(アイコス)の保証が利用できれば蓋の閉まらないiQOS(アイコス)を新品のものに交換できるかもしれません。

保証期間が過ぎてしまっていると補償の対象外になってしまいますが、保証期間内の人であれば交換できる可能性はかなり高くなりますよ。

iQOS(アイコス)の保証を利用して新品のiQOS(アイコス)と交換したいという人は、まずはiQOS(アイコス)公式のカスタマーサポートセンターに蓋が閉まらなくなった件を相談してみてくださいね。

iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法を分かりやすく解説まとめ

今回は、iQOS(アイコス)の蓋が閉まらなくなった時の対処法を分かりやすく解説してきました。

iQOS(アイコス)では、ホルダーの爪の破損などにより蓋が閉まらなくなってしまうというトラブルが起きやすくなっています。

口コミなどをみていると輪ゴムやテープで蓋を閉めるという対処法をとっている人が多くなっていますが、iQOS(アイコス)の保証期間内であれば無料交換の相談をしてみるのもおすすめです。

またホルダーキャップの蓋が閉まらなくなった場合にはiQOS(アイコス)ホルダーの掃除をすると閉まる可能性がありますので、試してみてくださいね。

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