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iQOS(アイコス)の購入方法や使い方、特徴について書いています

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iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点を分かりやすく解説

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煙の出ない電子タバコ・加熱式タバコの中でも人気の高いiQOS(アイコス)。

そんなiQOS(アイコス)を中古で購入したいと考えている人もいますよね。

iQOS(アイコス)は基本的に新規購入がおすすめですが、どうしても中古を考えているという人であれば購入時にいくつか注意したい点があります。

ここでは、iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点を分かりやすく解説していきます。

iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点を分かりやすく解説

iQOS(アイコス)を中古で利用する前に確認しておきたい注意点は、おもに以下の事項です。

  • すでに開封されて使用されたiQOS(アイコス)なのか
  • 製品登録されているiQOS(アイコス)なのか
  • 故障などの不具合がないiQOS(アイコス)なのか

それでは1つずつ詳しくみていきましょう。

iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点 すでに開封されて使用されたiQOS(アイコス)なのか

iQOS(アイコス)を中古で利用するときの注意点としては、すでに開封されて使用されたiQOS(アイコス)なのかどうかという点です。

iQOS(アイコス)は箱から開封されており、使用された形跡などがあれば完全中古品としての扱いになってくるでしょう。

基本的にiQOS(アイコス)は電子機器ですので、必ず数ヶ月から数年程度で故障します。

中古で購入する前にどれくらい使用されたかによっても、あとどれくらい利用できるのかが変わってくるといえるでしょう。

使用頻度にもよりますが基本的にiQOS(アイコス)の寿命は1〜2年だといわれています。

iQOS(アイコス)は長く使えるものというよりも消耗品という感覚で利用するのがよいでしょう。

よってiQOS(アイコス)を中古で購入(または貰う)する際にはまずは、購入(貰う)前にどれくらい利用したものなのかを確認してください。

中古品という名目であっても、中には全く未使用未開封のiQOS(アイコス)を購入できる(もらえる)こともあります。

未使用品であればより長期的に利用できる可能性もありますので、事前に確認しておきましょう。

 

iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点 製品登録されているiQOS(アイコス)なのか

iQOS(アイコス)を中古で購入する(貰う)際の注意点として、iQOS(アイコス)が製品登録されているものなのかどうかもしっかり確認しておく必要があります。

iQOS(アイコス)は未開封のものであれば基本的に購入日から6ヶ月間が保証期間内という設定です。

この保証期間ないであれば、万が一iQOS(アイコス)が故障した場合でも無料交換の対象となります。

そしてiQOS(アイコス)公式サイトへの製品登録を行うことによって、この保証期間が1年に延長されるのです。

しかし製品登録がすでに完了しているiQOS(アイコス)の場合、前のユーザーが登録した日から1年間の保証期間となります。

保証期間の残りが少ない状態で中古のiQOS(アイコス)を購入し、そのiQOS(アイコス)が故障した際に保証期間が過ぎていれば、無料交換の対象にはなりませんので注意してください。

転売品や中古品iQOS(アイコス)の販売をしているユーザーであれば、商品説明の欄などに製品登録済みなのか製品登録していないのかが記載されています。

万が一、購入したい中古品のiQOS(アイコス)に製品登録の情報がない場合には、販売元に製品登録の状況を確認してから購入するようにしてください。

製品登録に関して回答が得られない販売元からのiQOS(アイコス)購入は避けるようにしましょう。

iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点 故障などの不具合がないiQOS(アイコス)なのか

iQOS(アイコス)中古を購入する際に、使用済み・製品登録済のものを承諾して購入するという人もいるかもしれませんね。

使用済み、製品登録済のiQOS(アイコス)を購入する際には、故障や不具合などがないかを事前に確認しておくことも大切です。

故障したiQOS(アイコス)を自分で修理して使うと考えている人もいるかもしれませんが、iQOS(アイコス)故障の修理は技術が必要になります。

特にiQOS(アイコス)の故障で多いのが、ホルダーに内蔵されている加熱ブレードの折れです。

折れた加熱ブレードを自分で治して使うという人も中にはいるようですが、これまで工具を利用したことがない人には難易度が高い作業だといえます。

中古品の場合、iQOS(アイコス)の寿命自体が新品に比べて短い可能性が高くなりますが、中古品のiQOS(アイコス)は特別な技術がなければ修理して使うのは難しいと考えた方がよいでしょう。

iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点 新品との価格差がどれくらいなのか

iQOS(アイコス)を中古で購入するという人の中には、iQOS(アイコス)を新品で買うと高いから中古で購入したいという人もいますよね。

2022年現在販売されているiQOS(アイコス)シリーズの定価は以下のようになっています。

  • iQOS(アイコス)イルマ...8980円
  • iQOS(アイコス)イルマプライム...12980円

しかし、iQOS(アイコス)では頻繁にキャンペーンなどを行なっていますので、キャンペーンや友達紹介割引などを利用することで2000円程度安く変える可能性もあるでしょう。

またiQOS(アイコス)DUO3など、前モデルの場合には正規販売店でも定価より安く販売されていることも多くなっています。

iQOS(アイコス)を中古で購入する際には、正規ルートで購入するよりもどれくらい価格が安くなるのかを確認しておくのがよういでしょう。

割引などを適用した上でも新品より中古の方が安いという場合には、故障や製品登録の有無などもしっかり確認した上で購入を検討してください。

iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点を分かりやすく解説まとめ

今回は、iQOS(アイコス)を中古で利用する時の注意点を分かりやすく解説してきました。

iQOS(アイコス)は電子機器であり、基本的に寿命が数ヶ月から1-2年程度が平均となっています。

そのため中古を利用する際には、使用された中古品なのかや製品登録の有無などを確認していきましょう。

iQOS(アイコス)は正規の新品でもキャンペーンやクーポン利用で安く購入できることもありますので、利用できる割引を確認した上で中古の価格と比べていくようにしてください。

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